調光・調色対応について

Bridge LED-pendant

ARTWORKSTUDIOの照明を使い、調光または調色機能を導入する方法を紹介いたします。

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照明本体で調光

照明の中には、本体に調光機能や調色機能が備わったものがあります(一部リモコンが付属)。
また、その中でも「LED内蔵タイプ」と「対象の電球を取り付けるタイプ」がありますので、お好みの照明をお選びください。

2

スマートリモコンで調光

GlowやPhantomシリーズなどの一部に付属する赤外線式のリモコンは、赤外線信号を学習する「SwitchBotハブ」「Nature Remo」などのスマートリモコンを組み合わせることで、スマートフォン等での操作が可能です。

アートワークスタジオでは「SwitchBotハブ」「Nature Remo」にて、ボタンの追加や割り当てをカスタマイズし、操作できることを確認しております。

なお、各製品のハブおよびアプリの設定方法につきましては、各社サイトの説明等をご確認いただきますようお願いいたします。

スマートリモコンの設定イメージ スマートリモコンの設定イメージ

SwitchBotアプリ(左) / Nature Homeアプリ(右)のスクリーンショット

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スマート電球で調光

「スマート電球に対応した照明」と「スマート電球」を組み合わせることで、調光機能を導入することもできます。 ※スマート電球によっては「密閉器具(Blissシリーズなどシェードが密閉されているデザインの照明)」が非推奨 / 非対応のものがございます。
必ず各社スマート電球の対応状況をご確認ください。
※ARTWORKSTUDIOでは、スマート電球のお取り扱いはございません。別途ご用意をお願いいたします。

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調光器で調光

お部屋に設置されている「調光器」を使用して調光する場合は「調光器に対応した照明」と「調光に対応した電球」が必要になります。
※ARTWORKSTUDIOでは、調光器のお取り扱いはございません。別途ご用意をお願いいたします。